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四日市市は公害病と認定した市民に対し  「三重県・公害・テレビ」

市費で治療費を補償する制度を1965年に開始。当時は国側にも公害患者を公費で救済する制度はなく、市の試みは全国初だった。 認定患者の数は同年5月に行われた第一回の審査の時は18人だったが、1967年6月末には381人、1970年9月末には544人と急増。患者の増加に市だけでは治療費を負担できなくなり、国や企業も分担金..
update:2009年11月17日
【100の名言】
(愛されたいなら、愛し、愛らしくあれ。フランクリン):